2011-05-21

大学時代の教科書

はい。
実家戻ってきました。

明日講習会だからです。



でかける前にちらとお引越し業者に連絡してみたら、結構なお値段かかることがわかりました。(でも5万程度)。


ま、ともかく、試験終わるまで引越しは止め!(10月以降に延期)






というわけで、実家にある学科系の荷物をまとめて、自宅へ。




合格物語のサッシも、構造だけ持って行ってたんですが、残りの教科を全部箱詰め。



それから、今まで集めた学科系の資料も全部。

前の前の破産した会社で関わってた、鉄塔&基礎構造物系の設計基準本も。

それから、ゴマセンセーにオススメ頂いた、A4の、世界一わかりやすい構造設計?でしたっけ、彰国者?学芸出版?の本も。




本棚の本も、あえて買わないようにしてるのでたいした本はないのですが、改めて学生時代の教科書を・・・




と思ったら。


学生時代に教科書として使ってた、
建築学会から出てる、構造用教材、という本と、建築材料、だったか、の本が出てきまして・・・(A4サイズ)


amazonで調べたら既に改定本が出てるので、古い資料ではありますが。





そういえば、二級受けたときは、この2冊の本を眺め倒して、結構得点になったような・・・

と思って見返してみると、学生向けの基本的な内容が書かれていて。





今読めば、
そうか~
そうゆうことか~~
と思えることも多々。


うーん。
学生時代は、この2冊の本の言ってることの2割くらいしかわかんなかったんだなぁ・・・と。

今なら、あれこれ、あーそうそう、とか、これもねーーーー覚えなきゃ、とか。



実務経験ってやっぱすごいですね。
一発でイヤオウなく覚えるし。

必要は最大の母。


引き続き、少しずつでも得点に・・・
明日の講習会、がんばりましょう~

0 件のコメント:

コメントを投稿