2014-06-30

学科ウラ模試2回目おつかれさまです

ウラ模試②から、無事生還されましたでしょうか?

東京では今週末に、ウラ模試②の解説講習会があるので、急いで解いている方もいらっしゃるかも?
試験前の貴重な時間ですが、最後の追い込み講習会情報は、こちら
まだ空席がある模様?
資格学校の模試とかぶってますかね。

あと。
まだ、ウラ模試②を解いてない方へ。

特にウラ模試②の場合は、ノーミソの疲労度が試験当日とよく似ています(過去の経験比)。
あー
なんか、過去問で見たような気がするんだけどなー
なんだったっけー・・・

体力気力の維持とか、当日のシミュレーションにとてもよいので、できれば丸一日、当日と同じ時間帯を確保して、10時前から18時くらいまで、休憩時間も同じで、連続して解くことをおススメします。
(え?アナウンス遅い?)


2014-06-23

都市計画法とわたし

おばんです。
すっかりご無沙汰系です。

一級建築士の試験と関係ない記事書くと、まったくアクセスがないという、ま、そんなブログでありますが、あえてまた読まれなそうなタイトルにしてみました。へへへ


ところで。
仕事で、この1ヶ月半ほど開発行為の許可の変更手続きを担当しました。

2014-06-10

The Glass House -ガラスの家-

The Glass Houseという名のつく家で、ケンチクギョーカイ的に有名なもの、押さえておかなきゃ的なものは、いくつかありまして・・・

とりあえず知っておけ、程度の知識ですが。
過去記事と、検索内容と織り交ぜて列挙。
  1. ファーンズ・ワース邸 (by ミース・ファン・デル・ローエ 過去出題あり)
  2. ガラスの家 (by フィリップ・ジョンソン、過去出題あり)
  3. ラ・メゾン・デ・ヴェーレ 通称 ガラスの家 ( by ピーター・シャロウ、今のところ出題なし)
  4. ガラスパビリオン (by ブルーノ・タウト、今のところ出題なし)
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なお、1番目は、ガラスの家とは呼ばれていません。

単に、私が受験生時代、混乱して覚えていた、というだけ。
わかりづらい記事ですみませんです。
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そして、4番目は、現存しないガラスの家です。
バウハウスの創生期、グロピウスとダックを組んでいたブルーノ・タウトが発表した、ドイツ工作連盟の博覧会用のパビリオン。
鉄とガラスと、新しい材料を使って家というかパビリオンを設計した、って感じですかね。


3番目と4番目は、今のところ出題がない(2014年現在)ので忘れてください。笑

2014-06-02

ウラ模試1回目が終わったら-let it go~

ウラ模試1回目、無事終了しましたでしょうか?
長丁場、おつかれさまでした。

いろんな反省点があると思いますが・・・
合格物語のブログ大賞に参加されてる合格ブロガーさんたちも、模試の復習祭りが始まっております。